まるでタイムスリップしたような波照間の店内
琉球石灰岩を積み上げた
石垣。
白い路の先には
赤瓦の家があり、
がじゅまるが木陰を落としています。
ここは、
沖縄?
おじぃ、
おばぁの家に遊びに来たみたいにのんびりと、心がほぐれていきます・・
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「がじゅまる」の木がそびえ、赤瓦の民家や石垣が立ち並ぶ店内は、沖縄の素朴な暮らしをまるごと再現しています。
シーサーがお出迎えする門構え。沖縄への入口です。
オープンキッチンで厨房の活気が伝わってきます!
水槽に入っているのは「海ぶどう」です。
沖縄の昔の民家のつくりを忠実に再現しています。左に見えるのはなんと「仏壇」。沖縄では仏壇の前を「一番座」といい、そこが上座になります。
「がじゅまる」の下でのお食事。壁にかかっているのは沖縄生まれの画家・野津唯市(のずただいち)さんが描いた戦前の沖縄のまちです。